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栃尾サーキット by ばあちかる工房 
平成30年
テーマは「挑戦」
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  中島清司

4月17日【火】/アルダナの定休日。店長小菅氏と内山・加茂川両ライダーお立ち寄り
●うららかな春日和のひと時。
 例によってツーリング途中に栃尾サーキットに立ち寄り路面状況の偵察というわけです。
 サーキット場は写真でお分かりのように泥地状態でした。お疲れ様でした。












4月15日【日】/土田リニューアルチャレンジ

●どうしてもマシンコントロールがうまく行かなかった土田XR150が、ついにCRM250を手に入れた。これで身の丈にあったオートバイに乗れることで、テクニックの発揮のしようがあるというわけだ。
●とりあえずはCクラスにチャレンジする。参加台数が少ない場合はABクラスと一緒にフルコースを走るようになる。ABクラスは2時間だが、土田の場合は45分だ。
●昨年は45分耐久は不成立の連続だったが、今年はどうなるか楽しみである。




3月20日【火】/シーズンオフ「体」鍛えていますか

●ライダーにとって冬場はともすれば「怠情」な日々を過ごすことになる。春からのイベント参加のために体力を温存する必要、というのが「理由」の一つだ。
が、小国雪上レースに参加した桐生、笠井の両ライダーのように「イベント」があれば心ここにあらずとばかりにエントリーする。二人の走りを動画で見れば分かるように、実に生き生きと素晴らしい走りを見せていた。
二人が日頃どのようなトレーニングをしているのか分からない。があの走りは半端じゃない。ライダーたるもの参考にしたい。
●一方こちらはアルダナグループ。
雪のある林道でバイクトレーニング。これも「体」を鍛えていることには違いない。サーキットへの林道は、雪の塊が行く手を阻んでいる。4月上旬過ぎにならなければ通行は出来ないと思っているのだがー。
左/小菅
中/加茂川
右/内田の
3ライダー。








アクセスしてみよう  
 
●KLX笠井/28年・29年連続チャンピオン。今年はどうだ!
▲雪上レースも頑張った。
 
●CRM桐生/衰えを知らぬ栃尾のライダー。

▲雪上レース大奮闘だった。
●YZX伸太/HPはけーすけ経由/走りはスプリント、今年は栃尾サーキット卒業か?

●XR近藤/平成29年は沈黙のライダーだった30年はどうだ。
▲雪上レースで頑張ったが

●AJP諸江/平成29年は沈黙のライダー。
▲仕事にプライベートにいそぞしそうだが30年はどうだ。


●今年からシリーズ戦が廃止になり栃尾2時間耐久レースとなった。注目のライダーは川野/新進気鋭の石原YZ80、三井、山口などが上げられる。
▲笠井の3連続トップも注目の的だ。

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