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栃尾サーキット by ばあちかる工房 
平成30年
テーマは「挑戦」
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●「動画一覧」
  中島清司

■6月6日【火】/マウンテンバイクで走ってみた。
 
ルダナの小菅氏が、マウンテンバイクで試走した。
 コース12番以外は快適な走行であったという。動画はないが、想像してみるとなかなか面白い走りが現出するではないか。
 それにしても「挑戦」することに年齢は関係ないようだ。




■6月6日【火】/草刈りバリカンとチップソー試してみた
●効率と生産性を挙げるには、機械化が必要なのは大企業も個人商店も変わらない。そこで今回は、毎年の草刈りに関連した草刈り機についてルポしてみた。

●動画配信はこちらhttps://youtu.be/_AqjSIx3URc


■6月3日【日】/浅野直樹FT250で登場
 もう二昔前、といえぱ20年も前のこと。浅野と外山、牛腸と佐藤と四人が二人一組で5時間耐久に出ていた。栃尾サーキット初期の会員ライダー。
 この頃は桐生も若かった。5時間耐久が、3時間となり現在の2時間となった。

 動画はないが、今は中間管理職でストレスの多い職場で頑張っている。町で見かけたら声を掛けてみよう。



■4月28日【土】/荒川XL650で登場。
 いつも忙しい荒川XL。今日はその忙しい時間を割いて軽~く ツーリング。その途中にご来店というわけです。
 家族に仕事に趣味にとご苦労さん。でも健康そうで何よりです。

●暇を見つけてトレーニング、レース参加を「夢」見てる。


■4月17日【火】/アルダナの定休日。店長小菅氏と内山・加茂川両ライダーお立ち寄り

●うららかな春日和のひと時。
 例によってツーリング途中に栃尾サーキットに立ち寄り路面状況の偵察というわけです。
 サーキット場は写真でお分かりのように泥地状態でした。お疲れ様でした。












■4月15日【日】/土田リニューアルチャレンジ

●どうしてもマシンコントロールがうまく行かなかった土田XR150が、ついにCRM250を手に入れた。これで身の丈にあったオートバイに乗れることで、テクニックの発揮のしようがあるというわけだ。
●とりあえずはCクラスにチャレンジする。参加台数が少ない場合はABクラスと一緒にフルコースを走るようになる。ABクラスは2時間だが、土田の場合は45分だ。
●昨年は45分耐久は不成立の連続だったが、今年はどうなるか楽しみである。




■3月20日【火】/シーズンオフ「体」鍛えていますか

●ライダーにとって冬場はともすれば「怠情」な日々を過ごすことになる。春からのイベント参加のために体力を温存する必要、というのが「理由」の一つだ。
が、小国雪上レースに参加した桐生、笠井の両ライダーのように「イベント」があれば心ここにあらずとばかりにエントリーする。二人の走りを動画で見れば分かるように、実に生き生きと素晴らしい走りを見せていた。
二人が日頃どのようなトレーニングをしているのか分からない。があの走りは半端じゃない。ライダーたるもの参考にしたい。
●一方こちらはアルダナグループ。
雪のある林道でバイクトレーニング。これも「体」を鍛えていることには違いない。サーキットへの林道は、雪の塊が行く手を阻んでいる。4月上旬過ぎにならなければ通行は出来ないと思っているのだがー。
左/小菅
中/加茂川
右/内田の
3ライダー。








アクセスしてみよう  
 
●KLX笠井/28年・29年連続チャンピオン。今年はどうだ!
▲雪上レースも頑張った。
 
●CRM桐生/衰えを知らぬ栃尾のライダー。

▲雪上レース大奮闘だった。
●YZX伸太/HPはけーすけ経由/走りはスプリント、今年は栃尾サーキット卒業か?

●XR近藤/平成29年は沈黙のライダーだった30年はどうだ。
▲雪上レースで頑張ったが

●AJP諸江/平成29年は沈黙のライダー。
▲仕事にプライベートにいそぞしそうだが30年はどうだ。


●今年からシリーズ戦が廃止になり栃尾2時間耐久レースとなった。注目のライダーは川野/新進気鋭の石原YZ80、三井、山口などが上げられる。
▲笠井の3連続トップも注目の的だ。

 「動画一覧」
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