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注目!
笠井拓也KLX
3年連続チャンプなるか?
■7月16日【月】/石原YZ汗だくレッスン&トレーニング
 今年は異常気象。連日気温30度越えの毎日。石原が昨日に続き今日もトレーニング。で、今回気になっているライディングをレッスンしてみた。

○動画配信こちら↓

https://youtu.be/C2JB3AaL_FA



■7月15日【日】/大貫YZ250Xにチェンジ慣らし運転だ。
 暑い暑いという言葉以外に見当たらないサーキット。
 何もこんな日に、と思うのは歴戦ライダー以外のオートバイ乗りのセリフというものだ。
○タイムスケジュールどおりのプログラムをこなす大貫YZ250X↓

○転倒するほどステップアップ、言葉通りの石原YZ↓
○動画は短い。

●動画配信はこちら↓

https://youtu.be/vuEPXSB81kA



■7月3日【火】/伊藤工場長リハビリトレーニング

 リハビリを意識してのトレーニング。
 オートバイの傷はオートバイで直そうじゃないか、てなもんだ。
 動画はありません。



■7月1日【日】/栃尾2時間耐久レース第3戦リザルツ

●Aクラス/優勝伸太(中)、2位以倉直隆(左)、3位桐生憲明(右) 

●桐生YTLRの改造が裏目に出たか、前回に続きマシントラブルで3位に泣いた。以倉は歴戦のライダーらしく、1位に1周遅れで2位をゲット。伸太はこの日の暑さで大分参ったようだが意地で26周。川野に1分30秒の差をつけたが、川野のエンスト、無駄な転倒が克服されると、どうなるか?。

●Bクラス/優勝川野健一(中)、2位三井浩彰(左)、3位山口俊介(右)。

●今回も三井と山口のバトルが展開された。かろうじて三井が同周ながら1分早かった。だが、この結果には裏がある。スタートラインに並んだ時点で、山口はやる気満々だった。が三井が遅れて来た為、15分延長となった。これで山口のやる気が削がれたというわけだ。
●川野が何故エンスト、転倒を繰り返すのか。本人も分からない。誰もがわからない。分かっているのは、早いということ。
■動画配信。

https://youtu.be/1ox531WzpjY




■6月24日【日】/五十嵐CRF150健康増進トレーニング
 気が向いたらトレーニング。まだエントリーの気分ではないようだ。



■6月23日【土】/大原WR250汗だくトレ、清水BETA、米山YZもランラン
 大原WRは、林道ツーリングを主に楽しんでいるライダー。だが、林道は公道である。自ずと走りにも限界がある。それに走りをもう少し上達したい、なんて思って今回サーキットランにやって来た。

●この日は、清水BETAと米山YZが来るべきエンデューロレースに備えてのトレーニングにやって来た。


●動画は大原WRが中心に編集されています。
 動画配信はこちら

https://youtu.be/nTMt866NdnY



■6月18日【月】/五十嵐CRF150健康増進トレーニング

 
両手両足と頭脳との健康的連携は、ライダーの喜びである。動画はありません。


■6月17日【日】/YZ.YZ.YZそしてYZ加えてYTLのトレーニング
 6人のライダー、三井、山口、石原、川野、桐生、そして八木沼がトレーニング。

●少し過熱気味だったか。新たなコースを桐生が開拓したが、ラインが違った。
 その違ったラインで練習を重ねていた。

●これで伸太が加わったらどうなったか、想像しがたい。伸太は入院中だったりして。
動画配信はこちら

https://youtu.be/Xsrn5Nag-PM




■6月9日【土】/石原YZ85X初級クラスを脱する日は真近い

 忙しい仕事をやりくりしてのトレーニング。レーサーに目覚めて半年あまり、根性と感のよさでめきめきライディングアップ。山口、三井を脅かす日もそう遠くないかもしれない。

●動画配信/
https://youtu.be/OrUxx2geKI8



■6月8日【金】/再び五十嵐CRF150登場
 相変わらずコンスタントに本コースを周回していた。4分前後、3分は切れない、等と首をかしげながらのトレーニングでした。
●動画はありません。



■6月6日【火】/五十嵐CRF150のトレーニング
●気ままにふらつとサーキットラン。いつものパターンの五十嵐の走りは「健康維持」の為か?
 長い時間ではないが、こちらも気ままに撮影しました。


●気ままとは言いながら、基本的には問題のないサーキットランです。
 動画配信はこちら/https://youtu.be/xVrmcoLufdE


■6月3日【日】/栃尾2時間耐久第2戦リザルツ

●Aクラス/優勝伸太(中)、2位以倉直隆(左)、3位桐生憲明(右)

 どうだいこの楽しそうな顔。伸太と桐生は満身創痍の状態での参戦。以倉は今回TTでの参戦、CRでは体が持たないというのでTTを選択したわけ。桐生は今回燃料切れの不本意な結果。伸太は体が壊れそうなのに、それでもチャレンジ。

●Bクラス/優勝川野健一(中)、2位山口俊介(左)、3位石原耕平(右)。

 川野、山口、三井の三つ巴の戦いは、Bクラス注目のレースだが、山口はまだ自分のライディングが完成していない。三井は他のレースで腕を磨いているにもかかわらず今回コースアウト。川野が周回数で言えばAクラスに属する走りになっていた。練習の成果と言っても良い。そんな中石原が5回の転倒にもかかわらず、根性の走りで3位とは話題独占。
●話題/コース6番の下りコースアウトでのレスキュー。ハイ、ポーズ……。

●話題/新ライン「泥沼」を前に検討、模索するライダー。

●第2戦は数々の話題を提供してくれた楽しいレースでした。
■動画配信はこちら↓

https://youtu.be/QyeaJ46OZEM




■5月20日【日】/川野YZ、三井YZのトレーニング

 昨日の雨でコースは乾ききっていない。でもトレーニングにはいいコンディションと言って川野がトレーニングに励んだ。三井YZは何に刺激されてか、数々の大会に参加してオフロード熱を燃やしている。

●新ラインの感想を三井に説明する川野↑
 そんな二人のトレーニング模様を楽しんでください。

●動画配信/
https://youtu.be/m4p3nwwzFns


■5月15日【火】/伊藤KX250Fリハビリトレーニング

 昨日の雨でコースはマディ。
 コース条件は悪い。でも伊藤工場長はリハビリトレーニングを開始したのでした。
●使用したカメラが悪かった。いろいろカメラ【高いものから安いものまで】を試しているが、今のところキャノンA3500ISが好印象だな。

●伊藤KX250Fの動画↓ 短いけれど…

●https://youtu.be/mdjfU_PBChY



■5月6日【日】/栃尾2時間耐久/第1戦リザルツ

 絶好のコンディションに恵まれた第1戦。ドタキャン斎藤、土田だったが8台のエントリーで行われた。スタート10分で石原のコースアウトが報告されたのでレスキュー。佐藤はマシンも本人も「オーバーヒート」。三井は残り10分で燃料切れ。そんななか山口は今までの努力が実りつつある成果を残した。

●Aクラス↓第1位以倉直隆29周。5周までトップをキープしたが、徐々に失速。齊藤がドタキャンでもうけ。

●Bクラス/1位川野健一30周(中)、2位山口俊介30周(左)、3位芳賀秋裕30周(右)

 川野は全力を出し切っていない。山口は快調な走り。芳賀は往年のエンデューロテクニックで上位をキープしたのはさすが。4位三井浩彰29周、5位丸山芳喜25周、6位佐藤大介22周。

●Cクラス/1位石原耕平13周。練習がてら本コースに挑戦。アクシデントはあったものの50分で13周は将来有望である。

■栃尾2時間耐久の動画↓

●https://youtu.be/LAOEc29j_8g





■5月2日【水】/福田KTM、清水BETA、米山YZのトレーニング

 清水、米山両ライダーは久し振りのトレーニングラン。福田KTMは栃木からの登場。

  
↓福田KTM、マシンの仕上がりに感心させられた。

  ↓ご存知清水、清水はKTMにリニューアル。

  ↓米山YZ、重量感溢れる走りである。

●何はともあれ動画をご覧下さい。
動画配信
https://youtu.be/Q1cvYE3L3Ag



■4月30日【月】/荒川グループ、山口YZ、そして桐生CRMのトレーニングだ

 待ちに待ったサーキットラン。思い切り走りたくってウズウズしていたライダー荒川、玉木、桑原両ライダーと共にやつと時間を見つけて栃尾サーキットにやってきたというわけだ。
●写真左ライダー玉木、右ライダー荒川↓
●遅れてきたライダー桑原の写真はなし。会員になったのでメンバーの紹介欄でご覧下さい。


●この日山口YZと桐生CRMはレース目前のトレーニングというわけだった。

●写真左桐生CRM、右山口YZ


動画配信はこちら↓

https://youtu.be/UfbIujJaWKg




■4月29日【日】/小池バージンラン
           三井の進化、八木沼、伸太のトレーニング

 上越から小池がやってきた。XL佐藤の紹介でバージンランというわけだ。【写真右、左は伸太】

●三井は伸太のコーチを受けて走りに進化が見えてきた。栃尾2時間耐久が楽しみだ。

●伸太の爆発的走りはさておいて、八木沼のトレーニングは安定していた。

●トレーニングで磨いた腕を試すのが耐久レースというわけだが、5月は各ライダー過激なレース参戦スケジュールのようだ。まあ、腕を磨いて怪我するな、と行きたいね。
■動画の配信はこちら↓

https://youtu.be/Qx5JoaQsTj4




■4月28日(土)/川野YZレース開幕前のトレーニング
 何処のサーキットも開幕戦を彩る時期となった。
 栃尾2時間耐久レースも5月6日が初戦で今年は7戦が行われる。Bクラストップを狙う川野YZがトレーニングに励んだ。

●川野YZトレーニング゛模様。

 動画→https://youtu.be/eSKPYWftl7g

 



■4月22日(日)/オープン記念

 晴天の中、会員及び一般利用者が訪れた。昨年会員登録した山本SEROがやつとサーキットランを楽しんだ。金井TSは15年ぶりに子どもと一緒に登場。これは驚きでした。前日には池田TLが山菜採りのついでに立ち寄っていた。いずれにしても長いサーキットの運営ではいろいろあるということです。

●Aクラス。今年の注目はなんと言っても「笠井KLXの3年連続チャンプ」がなるかどうかである。この笠井の進撃を食い止めるとすれば伸太か桐生か、それとも八木沼かという話題に尽きる。以倉もマシンの状態が順調に向上すれば、当然のようにトップに躍り出る。

●Bクラスでは川野と三井との接戦が注目である。しかし油断すれば山口や丸山が食い込んでくる。上越の佐藤が安定した走りでトップをゲットする可能性はあるが、毎回参戦するというわけにはいかない事情があるからこれはこれで注目の的ではある。



j.










●Cクラスの成立が今年も危ぶまれている。土田がマシンをCRMに変えてチャレンジすることになっているが、参加者の成立条件が満たされない場合は、それなりに対処する方法はある。乞うご期待、だな。
■今年もライダー諸君の健闘を願うと同時に、楽しいオートバイライフを応援していきます。

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第20回/栃尾2時間耐久レース

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●サーキット情報

月 日  結  果
 第1戦  5月6日   日  終了
 第2戦  6月3日   日  終了
 第3戦  7月1日     終了
 第4戦  8月5日    日  
 第5戦  9月2日   日  
 第6戦  10月7日   日  
 第7戦 11月4日   

■サーキット案内■使用料は1日2,000円です。
    会員になると1日1,000円!
  (会員制=年額3,000円:申込日から1年)


■ばあちかる工房が運営管理しています。
栃尾サーキットはモトクロス場です。
■車両に対し規制はありません。
■利用時間は夜明け~日没までです。
●但し予約が必要です。

●申し込み締め切り/開催日の5日前。
●申し込み方法/電話/メール/FAX。
●参加費/一般/5,000円
       会員/3,000円
●車両制限なし
●クラス分け/サーキット情報で指定。
●競技規則/サーキット情報で開示。
●ゼッケン/サーキット情報で開示。
  ライダーの都合で変更を認める。
●表彰/盾で表彰、小さな景品。
●今年から単戦のみの開催となります。

 ーサーキット利用ー
■練習日はイベント開催日以外の使用となります。
■洗車場/トイレ以外の設備はありません。
■車両制限はありません。

 お問い合わせ/申し込み
■住所・長岡市楡原415
■電話・0258-53-6687
■携帯・090-7812-3118
■メール・vtc123@vtc.jp