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■CRM高野

柏崎のライダー諸君はチャレンジ精神が旺盛です。市販車でサーキットの逆周りを楽しむんですから。
CRM高野もそのひとりです。





徳間XTZ

ヤマハもホンダもスズキも海外生産するオートバイが増え、その性能の良し悪しが話題となる中、こちらは中国製とか。
にしても柏崎のライダーは挑戦意欲に優れている。




■柴野CRF

苦心して免許証を手に入れたのに、サーキットでは免許証なんて関係ないなんて、変な感じ。





■吉岡ヤマハ

走りは桐生とドツコイか。
参戦するとなると厄介なライダー。





■桑原CR250X
コースが全体に狭いという印象受けたという。
レーサーだときついコース火もしれない。
でも面白いかだって




■小暮ヤマハ


未知数



■小林GASGAS


未知数



■藤田ホンダ
仲間のマシン調整で自分の走る時間がないこともある。







■大貫ヤマハ
YZ250Fに乗る。走りは栃尾サーキットではトップクラスに入る。



■川野ホンダ
レーサーのホーストマシンという特性に徐々に慣れてきたところ。メリハリの利いたポジションがマスターできれば上位入賞も夢じゃない。



■柳瀬ホンダ
発展途上へのプログラムを模索中。模索すると同時に実践を試みているところか




■新国ヤマハです
YZ250Fに乗ってます。速いです。熱く燃えています。謙信杯でトップ5に食い込むかどうか。注目のライダーです



■新国jrヤマハです
菊池さんやお父さんにレッスンを受けています。四輪バギーに乗ったりQYに乗ったりして練習しています。




■酒井ヤマハです
TT250Rを操っています。サーキットランでは市販車限界トレーニングをしています。




■三井ヤマハです
イケメンという言葉有るでしょう、普通バイク乗りに使われないわけですが、まあ使っても許されるかなって感じです。



■伊藤KABU?
栃尾サーキットに何人かのムードメーカーがいる。
これでまた一人逞しいムードメーカーの登場となった。



■北村XRです
登録は正行さんですが写真はジュニアの巧紀ライダーです。
共に長身のライダーです。マシンが小さく感じられるライティングでした。


■鈴木CRMです
発展途上ライダーか。多くの未知数を秘めての会員登録です。






■山口俊介です
マシン選びで目下苦悩中です。
でも、しっかり練習には余念がありません。





■土田CRFです
150は体に合わないかもしれない。
そうね矢張りもっと練習しようか?
頑張ってサーキット通ってます。




■榎本XLRです
市販車ベースのXLRをここまで乗りこなすというのは頼もしいライダーです。






■内山喜人です

ただいま製作中










■佐藤大河ファミリーです

佐藤さん家の三兄弟。お父さんがメンバーなんですけど、恥ずかしいから子ども達が紹介コーナーに登場したという訳です。
三男(中)以外は面白くなさそうだけどな。
将来のモトクロスライダーに乾杯

■小田利洋です
マシンはホンダでしたっけ。いい加減な観察で申し訳ありません。そこそこの走りですがポジションにいまいち割り切りが足りないかな?




荒木 兼です
未知数です









■近藤靖夫です

速いとか遅いとか、そういう次元の問題ではありません。基本そして応用という展開が結果を生むのです。






■高澤正憲です
準備万端、注意99%の集中力であります。今のところはです。







■戸 川   亘です
ムードメーカー。体力はイマイチながらそれなりに走りこんでいます。







■中川GSGSです

未知数です。
速いですよ。それは間違いありません。






■西潟ジムニです

未知数です。かっては松井君たちとツルンでいたそうですが、今回は小平、高橋両君らとダートに挑戦の幕を切って落としたようです。





■山口ジムニです


ファミリーでトライアル楽しんでいましたが、いつからか姿が見えなくなりました。







■小宮山ヤマハです

こちらは弟さんです。走りはきっちり決めて周回を重ねます。無謀とか乱暴とかとは無縁な感じです。






■小宮山ヤマハです

こちらはお兄さんです。写真でお分かりのようにおっとりと構えているのが、バイクの走りにも反映しています。
楽しむ走り、だな。





■宮島カワサキです

まあ、なんと、申しましょうか荒っぽいね。
凄いね、という感じですが、体力がついていきませんのです。





■宮口ジムニです

おとなしいドライバーです。走りはおとなしくありません。かといって乱暴という意味ではありません。
慎重に慎重に、という走りでポイントを稼ぐのです。




■椿ホンダです


栃尾のライダーです。
手堅い走りという言葉があります。そうなんです頭脳的なライディングで上位入賞を何回か果たしているのです。






■島田ヤマハです

栃尾のライダーです
マシンと仲良くなれないライダーっていますよね。別にマシンを虐待しているわけではないのですが、マシントラブルが多かったのでした。
走りはそこそこ早いですよ。




■金井ホンダです

栃尾のライダーです。栃尾サーキットで最速のライダーだったんです。
レースは結局のところ体力が続かいないということでしばし後れを取っていました、ハイ。





■田辺カワサキです

栃尾のライダーです。
どちらかと言えば、ロマンチックなおとなしいライダーです。ハンドル握っても「人」が変わるということはありませんでした。





■稲田ハーレーです

栃尾のライダーです。レースは出たことがありません。
でもレッスンで腕を磨いたことがあります。
かってはヤマハのR1モンスターマシンを転がしていましたが、現在ではハーレーを首ったけです。




■池田ホンダです

栃尾サーキット開局以来のライダーです。
走りはすごいですよ。カーブへの突っ込みラインオーバー、なんてものともせずに耐久レースをするために生まれてきたようなライダーだったのです。



■西村ジムニです


沈着冷静、ラインどりも着実だった。
各地転戦でも好成績を上げるトップドライバーと言ってもいい。
伝説館入りとなっています。





■亀山ローバーです

なかなかトップが取れないドライバー。その辺は一編の小説になりうる物語がある。
タイヤか足回りかという以前に、ラインどりがいまいちなのでした。
伝説館いりかなー。





■小林ランクルです

トロフィ争奪戦ではしばしトップを獲っているドライバー。
結婚して子供も大きくなって経済的にアウトドアへの支出を抑えなくてはならないパターンは男性ドライバーの宿命なのか。
伝説館入りだな。



■荻荘デェフンダーです

知る人ぞ知る「おぎしょう軍団」のトップです。
各地転戦入賞数知れず、というチーム成績はトップのアウトドアへの思い入れがなせる成績と言えるでしょう。
伝説館入り。



■玄番ランクルです

栃尾トロフィでは何度か入賞しているドライバー。走りは豪快一歩手前の後悔?
伝説館入りにしておこうな。







■樋口パジェロです

二輪で活躍、いやジムニで頑張っているなどと噂されていた時代があった。
現在はどういうモータースタイルでライフワークを楽しんでいるのか伝説館入りだな。




■外山ホンダです

見附軍団メンバー。メカニックも兼ねていただろうか、何回かメンバーとともに入賞している。走りも悪くなかった。





■浅野ホンダです


見附軍団のメンバーです。マシンのあれこれ、レースのマネージャーを兼ねての大奮闘が目立っていました。






■田中ホンダです

見附軍団の一人として活躍していた。粘りの強さが特徴的でした。






■安念カワサキです


慎重派だな。持続力はいまいちか、体力鍛錬には自信が溢れている。だが、今一歩の踏み出しが求められている。





■広川カワサキです


まさに伝説館入りだな。スプリントから耐久までレパートリーは広かったし、何しろスタートしたら止まらない走りをしたもんだ。
コーナーの状態は自分の走りで変える、というライダーだった。

■五十嵐ヤマハです

栃尾のライダーです。慎重派に属する走りをします。そうですね、もう少し羽目を外してもいいかもしれません。





外山カワサキです


オートバイ好きでもマシンから離れることってあるわけです。現在はファミリーの良きパパをとして栃尾で人生エンジョイしています。






田崎カワサキです


その昔アクセルワークを楽しんでいた。近年ビール腹とフットワークが気になり再度ライダー魂が復活。だが、……で、現在は後輩の育成に専念中。



能登ジムニです


栃尾トライアル大会第1戦が初出場。幾多の先輩をしのいで第3位とは立派。
これからビルト軍団のしごきが舞っている。
なんちゃって―



寺本ホンダです

栃尾のライダーです。慎重な走りで確実にタイムを周回を重ねていたのが印象に残っている。そろそろライダー殿堂入りかな。
まあ、いいかー。




伊丹ヤマハです

なんといっても明るさがいいライダーです。走りは決して遅くはありません。
基本には忠実だし、開けるとこはバッとあけるしタッパはあるし申し分ないライダーだな。



稲田ヤマハです


尾のライダーです。
速いには速いんだけど一瞬のミスが命取り、てな感じのライダーです。
オフロードはメカに転向する気配濃厚です。



今村ジムニです










木嶋スズキです


85に乗ってます。全日本で頑張っています。スプリントです。瞬発力あるつもりですが、この頃持続力にも自信を持てるようになりました。
お父さんありがとう。
泣かせる?




米山ホンダです


XRよりCRMだな、ツーサイクルの方が乗りやすいって。
だと思うんだがな。
8時間耐久レース、3人でエントリーしますのでお応援よろしく。




■荒川ホンダです

元気で、明るくて、素直で、前向きで、滅多にめげないライダーなのです。








池田ジムニです

ジムニに助けられてからジムニに変更。三菱ビックホーンよりは良いとか悪いとかの判断はまだできません。





吉田ジムニです

エンジニアなんです。









木間ジムニです


最新のフォトをお送りします。








鈴木ランクルです


走りはトルク重視。慎重に慎重にラインを攻めるんです。








岡村ジムニです。

確実なドライビングが売りだな。見極めればダッシュも厭わないんです。







佐藤ヤマハです


息子はQRです。子どもの方に目が行ってしまうので、コースを攻める暇がありません。
そのうち耐久レースにデビューしたいと思ってます。



谷村ジムニです。










■谷村ジムニです。











現在製作中です。











現在製作中です。












白井ランクルです

ランクルに乗り換えてのチャレンジが29日の栃尾トライアルです。どうなりますか、乞うご期待。
応援に行こう。







■おまけではありません。

僕だってカーブも曲がれるし、坂だってうまくクリアできるんです。
でも、自転車だけどね。







■現在製作中です。











現在製作中です。











河田ホンダです












小林ホンダです













桐生ヤマハです

栃尾―サーキット開設以来のトップライダー。子どもが生まれ、子育てに仕事に追われながらも長年トップの座を守っていた。
だがしかし、人生の荒波は容赦なく今日的課題としてまとわりついて離れないのです。


松井ジムニです


栃尾サーキットではほぼ伝説的ドライバーの部類に入るかな?
まあ、大胆ドライブと拘りのないラインどりが伝説的なんです。




室橋ヤマハです

池田君とともにサーキットでは既に伝説的ライダーとなっている。
だなー、だよねー。







■酒井スズキです


とんとご無沙汰です。当時は板谷君と組んでの出場でした。







戸谷ヤマハです











メンバー紹介

トライアル場

トップページ

アクセス

■ここに掲載するメンバーは、サーキット会員の皆さんです。時には特別出演者も掲載されています。

※掲載を変更の方、ご意見がありましたらお知らせください/サーキット情報F2からアクセスOK。


品田セロー
柏崎のライダーである。市販車でモトクロス場をここまで攻めることができれば文句はない。




■岡田セロー

セローでここまで走るかという感じのライダー。
サーキット逆回りも経験済みの柏崎のライダーです。





■柴野セロー
林道走行もツーリンも出かけますが、今回はサーキットでの走行を試みたというわけです。





■玉木KX250X
慣れないコースで面食らったけど、面白いという感想。





■伊藤ホンダ
藤田ホンダと共にオートバイを楽しむ。が時としてマシン不調で悩む。





■石原ヤマハ
ガッツな姿勢が今後の活躍を期待させる。
基本に忠実なのがすごい。




■早川カワサキ






■大月カワサキ
 平成30年7月29日という日は気象学上「記録的」な日。
 今までにない経験を日本人が経験すると言う。そんな日に会員になったわけです。
 走りは動画を見て推測してください。


■山本ホンダ


未知数




■五十嵐Triump


ダートランに夢中になりそう?と言うより魅せられて離れられない感じ。





■塩谷Triump
ダートでしょ。平じゃないですか。コンクリートやアスファルトがないだけでしょ。
走ってみよう



■工藤Triump
やっぱりねオートバイは走ってナンボのものでしょう。ロード走りは当たり前でしょう。未舗装だって走れるわけです。だったらモトクロスコースだって走れるわけでしょう。



■甲田Triump
トライアンフ少年団?の親分かそれとも元締めか。ある日壮年はTriumpの少年性に目覚めた。ダートへ行こう……。



■菊池ヤマハです。
 四輪バギーからの転向というべきか、二輪に目覚めたというか、今のところDTなのですが、KLXにも乗ります。



■菊池四輪バギーなのです
バギーの魅力は体全体でコントロールすることでしょうか。
オートバイにない魅力がバギーにはあるのです。栃尾サーキットの下り一寸怖いです。



■渡辺ヤマハです
4月以来の顔見世でした。
新しい仲間や、怪我した仲間と共に元気にライダーしてます。




■三崎カワサキです
マシンはKX100でのデビュー戦となります。
さて練習を見る限りでは父親気分になりますが、余計なお世話でしょうか。




■本田ジープです
夢だ、ロマンだという事には年齢はないわけで、これは楽しいと4X4、トライアルにいい汗流しています。





■笠井CRMです
昼飯を食べながらレースの展開を想像している栃尾のライダー。
今は市販車に甘んじているが、ステップアップした時が楽しみ。





■関CRFです
第17回第2戦でスプリント並みの快走を見せてくれたライダー。
耐久というテーマを取り入れれば上位入賞間違いない。




■柳プラド
です
マシンは多少の改良点はあるものの、まだテクニックと共に思案中。
追及心旺盛です。





■赤塚パジェロ

ほぼノーマル。改造度?
鈴木パジェロとのコンビで、ロングボディとショートとの差があるようですが、三菱の進撃どこまで続くかが楽しみです。




■鈴木パジェロ

ほぼノーマル。改造度?
これからが楽しみな三菱パジェロのドライバーです。






■樋口ジムニ

ノーマルジムニでどこまで攻められるか?
すべてが未知数です。





■渡邉CRF

ただいま製作中












■八木沼KX80です
20代にバイクから遠ざかり40代で再びオフロードへの回帰を果たした。
往年の感を取り戻すのにどのくらい練習を重ねればいいか?
それが問題だ。




丸山XR400です
謙信杯第1戦。コースがなかなか読み取れずに悪戦苦闘。
思わぬコースアウトを経験。ダメージはあるもののKXに乗り換えての完走にこぎつけた。




石田 純
です
練習に余念がありません。
コツコツと基本を体に覚えさせているところです。






渡邉芳文です

未知数です








長谷川雅
です
今回は、まことにビンテージバイクでの登場でした。








加茂川明美
です

さて、これからどうなるのか解りません。









手島 航です
未知数です









五十嵐一男です

ブランクを抱えながらも久しぶりのオートバイでひと汗かいていた。
体力の衰えを口には出すが、なかなかのエネルギー保持者でした。






笹川ホンダです

今のところ未知数です。
速いですよ。速いんだけれど、何というのかその力が入りすぎている感じだな、今のところ―






小林ジムニ
/殿堂館入り

栃尾サーキットに四駆のコースを作ることを提案したドライバーの一人です。
NJCの代表でもあったしテクニックはトップクラスだった。今は良きパパであり人生エンジョイ中と思われる。




北沢ランクル
/殿堂館入り

栃尾サーキットに四駆のコースを作ることを提案したドライバーの一人です。
ランクルの機能をフルに活用し、アウトドアを堪能していた。
現在はインドアで2輪にいそしんでいると思われる。




諸江ヤマハです


エントリーを重ねて重ねて今や歴戦の勇士といった感じでありまして、走りもテキバキと決まりのいい走りになりました。







五十嵐ヤマハです

理論的に納得しない間はコースを攻めない走りとでもいうのでしょうか、慎重と言えば慎重な走りと言えますが。
今一つ、パとしないんだな。






広川カワサキです


これが速かった。桐生とトップを争って決して引けを取らないライダーだった。
いろいろと人生上の問題を抱えていたが、エントリーダウンして4.5年たったのだろうか。






番外編なのです


オートバイには乗りません。もっぱら被写体を頭脳に取り込むのが彼のスポーツです。
蒲澤と書いて「がわさわ」
と読ませるんです。
どこか変わってるんです。
怒らない怒らない。






井上ホンダです


オートバイに乗りたくて乗りたくてしょうがない青春の一日。やっと免許証を習得。次は上手に乗りたくてレッスンを重ねましたが、ものになりませんでした。






相沢ホンダです


本当はロードスポーツが得意なんです。日常ではブラックバードを乗っていました。XRは下駄替わりでした。
しかし、オフロードでテクニックを磨くと決心したものの、ついに実現しませんでした。





谷口ホンダです


速いんだか遅いんだかハッキリ言ってわかりません。グループのライダー達は、全員明るく楽しいバイクライフを目指しているようです。
エントリーはいつの日か楽しみでもあります。





製作進行中です













製作進行中です













製作進行中です













岡庭ホンダです


バッテンクラブ関東の会長さんです。ホンダの技術開発を手掛けています。
走りはいまいち。理論的にレース展開を推し進めていくのが得意。その結果彼のデーター上の不足が入賞を遠ざけることにもなる。
入賞よりもレースというライダーの緊張した場が好きなようだ。




諸星ホンダです


一つの伝説を作ったライダー。バッテンクラブ関東のメカニックでもある。
伝説というのはCRFモタード仕様車でトップを走るモトクロッサーを僅差で破って優勝したというもの。
確実な走りが売りだがたまには羽目を外すことも知っているライダーなのです。




塚野ホンダです


バッテンクラブ関東のムードメーカー。速いには速いのだけれど、マシントラブルが多い。チームを引っ張っていくのは最高の能力を発揮するが、レースで自らが入賞するというポテンシャルにかけている。
でも先が楽しみなのだ。



高橋ビンテージです


バッテンクラブの影のオーナー。バイクには全く乗りません。できれば車にも乗りたくないタイプなのですが、現在生活事情で止む無く乗っているという訳でして、できれば静かな山の中で、沈思黙考が理想というのがポリシーです。


岡庭ホンダです


速いことは早いけど時たま何故かこけるんです。原因不明。本人も納得できないのです。あれから12年天国ロードでオフロード楽しんでいます。
バッテンクラブ初代会長なのでした。



松本ホンダです


バッテンクラブ所属。クラブで最も早いライダーです。街乗りにはトライアンフなんぞに乗って楽しんでいましたが、時にはヤマハにも載ってます。





藤倉ホンダです


バッテンクラブ所属。何に乗っても早い速い。ちょいと真似ができないライディングです。ツーリングは滅多に行きません。もっぱら原付三輪車で町を駆け回っています。




高橋ホンダです

バッテンクラブ所属。サイクルロードからオフロードバイクへ転向してからもう何年が立つか。ツーリングでの走りはなかなかのもの、だが耐久レースになると緊張のし過ぎかあまりいい成績が出さないのです。




蔵前ホンダです


バッテンクラブ所属。その昔は東福寺チームで頑張っていました。体を壊してから企画運営に転進したのかな。
昔の昔は耐久レースは大好きでした。





沢井ホンダです


ほとんどバイクには縁がないのですが、ムードメーカーとしてバッテンクラブになくてはならない女性です。素敵なセンスが光っていました。




沢井ホンダです


バッテンクラブ所属今では伝説館入りですね。時々サーキットで汗を流すのが趣味みたいです。







荒井ホンダです


普段履きはジムニだったたが、今は何を履いているのか、エンジニアなんです。減量に成功していませんでしたがその後音信かありません。





製作中です











既に伝説館入り

このドライバーはハリウッドスターなのです。
撮影の合間をぬってジムニでエントリー、という噂もチラホラ。






福岡ジムニです

ひところビルト杯では裏方に徹していた。走りの方はいまいちだったようだがその後便りを聞かない。






遠藤ジープです

いつからジープになったか定かではありませんが、確実なハンドルさばきは独特と言った方がいいか―





芳賀カワサキです

そろそろライダー博物館への殿堂入りが囁かれている、という噂もチラホラ、というのは嘘。
まあ、無理のないライディングは定評あり。





伊藤カワサキです


エンジュニアです。オフロードを走るのは好きですが、人より速く走ろうって気持ち、この頃ないですね。
でも時にはレースにも出て気分転換ということ、やっています。



林ホンダです

CRF150でオフロードコースを楽しんでます。
やっと栃尾サーキットにたどり着いてこれから栃尾にはまりそうです。
ウグイスやホトトギスの鳴き声を聞きながらのサーキットランいいですね。
走りの方は発展途上なのです。

林ホンダです

クワガタ、カブトムシをたくさん捕まえました。
バイクはCRF70です。
メリハリのある走り、って言われても意味が分かりません。
でもコースを走っているのは楽しいです。



木嶋スズキです


125乗ってます。85に追いつけません。体力ですかね。8時間耐久では娘とは別のチームでライバルとなります。耐久は経験ですから、負けるとは思っていません。
乞うご期待。



清水ホンダです


七夕の雨の中、しぶしぶCRMで練習した。
本当ならXRで練習したかったのだ。
来る耐久レースに備えています。





西脇ランクルです

谷村ジムニとよく似ているのです。
佐藤君と一緒の場合が多いです。
走りは発展途上です。




佐藤ジムニです











松浦カワサキです


なにしろオフロード歴1か月というわけなのでして、怖さが先に立っています。







相崎ジムニです


サーキットのイケメンです










五十嵐ジムニです












星野ランクルです。


ベテランなのです。仕事忙しいのです。
でもオフロード大好きなのです。








内山ホンダです


毎度シャッターチャンスを狙っているわけでして、走りの方は何とも言えないわけなのです。








押木ヤマハです


謙信杯では幾度かチャンプを重ねたライダーです。
寄るとこ敵なしだったが、22年23年と少しばかり元気がない。
あまり無理をしないライディングが特徴だ。




以倉ヤマハです


時にはホンダCRにも乗るのだが、乗るバイク乗るバイクは不調続き、マシンと相性が合わない感じが否めない。
しかし最後までレースをあきらめない根性がいい。




小菅ビンテージです


アルダナのオーナーです。バイク用品のことならトップページのリンク先のALDANAをクリックしてみてください。
今回はBMW、前回はXT500、その前はスーパーカブてな調子だから表現の仕方がわからないライダーなのです。


大橋ヤマハです


その豪快な走りが他を寄せ付けない感じなのです。耐久の走りではなく、スプリントの走りですね。
レース終了後はきまって手も足も含め全身のエネルギーを出し切っているので「ダウン」症候群になるのです。




平澤ジムニです












野口ジムニです


思いっきりがいいよね。慎重でもあるけれどここだってとこはきっちり責めるもんね。
アドバイスも適切だしね。





現在製作中です。











現在製作中です。












現在製作中です。










現在製作中です。











斉藤ヤマハです

忘れた頃にやってくる。乗れば乗ったで早い。









山田ホンダです









モトクロス場